2013年11月18日月曜日

ツルコケモモの秋

ツルコケモモの紅葉が綺麗!
 常緑で丈夫で実もいただける。
実が真っ赤になってちょっと柔らかくなってきたら収穫、らしいんだけど、
うちのはもうちょいかなぁ?

2013年11月14日木曜日

ロズマリツリー2013

クリスマスはまだ先ですが途中経過。
今年は光ります(笑)

 


2013年10月15日火曜日

2年目のストレリチア・レギネ

我が家のストレリチアの成長記録。

この写真は2年前の姿。

一口にストレリチアと言っても、レギネ、オーガスタ、ニコライ、ユンケア、パービフォリアなど、いくつも品種があるわけですが、
一般的にはレギネのことをストレリチアと呼ぶことが多いようです。

この苗もストレリチアという名目でしたが、
小苗の頃はニコライやオーガスタとほとんど見分けがつかなかったりします。
育つとかなり大きくなるニコライやオーガスタよりも、
小型でシャープな葉が美しいレギネが欲しかった私は、
どうかレギネでありますように!と祈りながら購入したのでした。
今思えば、同じくらいの金額で明らかにレギネとわかる大きさの個体は探せばいくらでもあったはずなんですが、
当時は園芸かじりたてでそんなこととは知らず…
こうして新しい葉がでるたびに一喜一憂する日々が始まったわけです(笑)



 時は流れ、2013年秋。
この葉の形、 そろそろレギネと認定してもいいんじゃないかと思ってます(笑)

ストレリチアはかなり耐陰性がありますが、
日光不足になると葉が薄くなり、垂れてしまう。
しっかり日に当てればしゃきっとした葉っぱになります。

最終目標はやっぱり開花です。
まだまだ年月かかりそうです(笑)


2013年10月14日月曜日

補虫袋のその後

ネペンテスの補虫袋の経過です。

10/4 蓋が開いてきたー!

10/10頃 完成形に…

ううむ、圧巻…!
 
ネペンの冬越しは15℃以上だったか??
これは暖房つけっぱフラグです。
置き場所も窓際から移動せねば。
なんとか越冬させてあげたいところ。

2013年9月30日月曜日

不思議な植物、ネペンテス

縁あって我が家にやってきたネペンテス。
葉が増えるばかりで、環境が悪いのかと思っていましたが、
どうやら適応するのに時間がかかってたみたい。
最近やっと新たな補虫袋がつきました。
この模様、禍々しい(笑)
まだまだ成長途中のようですが、中にはすでにお水が。
見れば見るほど不思議な植物です。
ちなみにこちらは元々ついてた袋。模様なし。
我が家に来てからずっとこの姿のまま数ヶ月経過してます。
環境が変わって、成長が止まってしまったのかも?
でも、お水は入ってるみたい。

東向きの磨りガラスで日照はいまひとつ。
室内は乾燥気味、湿度を好むネペンにとって決して良い環境とは言えない…
それでも懸命に葉を広げて生きようとしていると思うと、
真剣にお世話をしてあげたくなります。
 さて、葉水しますか〜

シャクトリムシを食べるハエトリグモ


ユーカリの葉を食っていたシャクトリムシ。
ふと好奇心が沸いたのでハエトリグモに与えてみました。

シャクトリムシを目視するや否やハエトリさんが飛びかかりました。
しかしシャクトリムシも必死に抵抗!
ハエトリさんは苦戦を強いられている様子でした。
長い激闘の末、シャクトリムシはハエトリさんにしとめられたのでした。

ハエトリさん、心なしか誇らしげに見える(笑) 
害虫という害虫を補食してくれる、ありがたい存在です。感謝。

2013年9月16日月曜日

台風一過

久しぶりの更新。

台風上陸ということで、前日に暴風対策しました。
ベランダの鉢物を窓際にぜんぶ寄せ集めて、
小さくて軽そうなものはなるべく大きくて重いもので囲うように配置。
最後に周囲をレンガで固定。
そのまま当日を迎えたわけですが……

早朝、何かが割れる音で目が覚めました。
思い当たる節があり、ベランダをのぞいてみると、
ユーカリが倒壊しておりました。
これだけは特に対策せずにいたのです…

 思いっきり根まわってるし…

背丈の高いものはあらかじめ倒しておいた方が良いと聞いてはいましたが、
 場所的に大丈夫じゃね?なんて、完全に油断してました。
やはり先人の言うことはきちんと実行すべきですね! 反省。。
しかし、何も置いてない場所に倒れてくれて助かった。不幸中の幸い。
  ていうか、このむきだしの部分、どうしましょ。


 おまけ


 レモンマートルの新芽ちゃん。つやつや。


ホノラのお花は少し奇形っぽい。
肥料が多すぎたのかも…?
なかなか綺麗に咲かないなぁ。
少しだけ香りがありました。